11/22カワイ梅田 皆様の声を、抜粋してお届けいたします

11/22カワイ梅田 皆様の声を、抜粋してお届けいたします

11/22、カワイ梅田において、

音感教育とテクニックの融合を!

話題の『ピアノランド スケール・モード・アルペジオ』応用編〜バッハ インヴェンションへの扉を開ける〜

が開かれました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!

皆様の声をお届けいたします。
初めての参加者も多く、『ピアノランド スケール・モード・アルペジオ』
より多くの方に知っていただけた事をスタッフも嬉しく思っております。

当日の様子は、樹原涼子の日記でもご覧いただけます。

名古屋〜大阪でのセミナー、充実の二日間🎵

尚、大阪地域ではスケール・モード・アルペジオ勉強会が12/25に開講します。
先着で若干名お受けできます。お申し込みお待ちしております!
詳しくは、こちらをご覧ください。(スタッフ)

 

 

♪皆様の声

ハノンの教本にあるような単に指の練習とならないように音を感じて弾けるように、
聴く耳を育てる(私自身も)努力が必要であると感じました。
スケールのカデンツがとても素敵でした。テトラコードがわかりやすかったです。(大阪市都島区)

樹原先生のバッハで涙が出ました。音のつながり、
距離感を尊重しながら、感じながら音楽と向き合いたいと思います。(高石市)

とても感動しました!スケールの仕組み、曲の成り立ちが初めて理解できました。
ピアノがなぜ今の形になっているのかもわかりました。
世界の成り立ちの一部がわかった気持ちです。目からウロコの連続でした。
バッハや他の音楽の聴き方が変わりそうです。第2回ぜひお願い致します。
これからも、講座や本など、楽しみにしています。いつも頭の新しい部位が開かれる思いです。
(尼崎市)

実は、「ピアノランド スケール・モード・アルペジオ」のテキストは先に購入していて、
使おうとして見たのですが、びっしりと見開きいっぱいの
音符を前にして、そもそもスケールは苦手意識が強かったものですから、
どうやって使っていいいかわからず、尻込みしていました。
ところが、樹原先生のセミナーを聞いてるうちに、なんて素敵なテキスト!!と
今すぐにでも練習を始めたくなるほど、ワクワクしてきました。
どの話が役に立ったかというレベルの話ではなく、全て、全部のお話ががよかっです。(神戸市)

いくつになってもアップデート、自分自身にそうだ!ってとても思いました。
いつもいい言葉をありがとうございます。(兵庫県神戸市)

先生の音楽に対する情熱が、ひしひしと伝わってきて、とても熱い思いが伝わってきました。
非常に深いところをつく内容でした。リベラルアーツ教養としての音楽、大変共感いたしました。
スケールの練習(私は今、スケール・モード・アルペジオの勉強会の2回目を終わったところですが)
家で、バリエーションの練習、きれいな音で弾くということを考えながら、やってみたら、
昔と違って時間の経つのを忘れるくらい楽しく弾くことができました。(滋賀県東近江市)

樹原先生、聴きとり術もスケール・モード・アルペジオの本も書いてくださって、心から感謝です。
昨日も60歳の生徒さんがスケールの本を購入。アップライトだけれど、ピアノを買おうかしら、
と悩んでくれました。ここまで、ピアノへの愛を感じるお話をお聞きできて感激です。(茨木市)

スケールをしっかり味わえた。スケールが好きになれそうです。今私自身が、音楽を学んでいる意味を考えたいです。
生で樹原先生にお会いすると伝わり度が格段にアップします。「時の旅」連弾してみたくなりました。(京都府相楽郡)

「バッハ・インベンションへの扉を開ける」このサブタイトルに飛びつきました。
奥深い曲なので、解釈の多さに悩まされ、私はちゃんと生徒に伝えられるのかと近づきたいのに遠い遠い存在のバッハ。
スケールは基本中の基本で大事だと思っていましたが、ただ指を動かしていただけで、
スケール勉強会を受講してからは、”演奏曲”という感覚になりました。
樹原先生が、色々な曲につながる説明や、実際に模範演奏が聴けたので、
バリエーション(裏表紙)の本当の意味がわかった気がしました。(香芝市)

今日のお話内容を学生時代にお聞きしたかったです。家に帰って、スケール・モード・アルペジオ
をすみずみまで読みます。今、どの生徒さんから始めようかなんだかウキウキしています。ありがとうございました。(豊中市)

この本は、盛りだくさんでとてもびっくりしました。扉のページの練習も丁寧に意味をもたせて、
練習させると色々な曲を弾く上での土台、基礎になることが感動しました。
昔は「ハノンの本。やっと終わった〜」としか思ってなくて、この本はずっと使い続けられるし、
反対に、この本を見てどの練習をすればいいのかなぁ、と考えさせるとっても大切な本になりました。ありがとうございました。(加古川市)

 

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